Profile

書いてる人:

たけ-ちーず
紹介文:
SkypeID:take-cheeze

Link

RSS Feed

Search

Calender

Latest Article

Category

Access Counter

Online Counter

Show All Article

どうでもいい独り言。 と、少しの開発日記。
  • 11 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 01
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
Xlibでフォントのパスをゲットする。

#include <X11/Xlib.h>

#include <cassert>
#include <cstdlib>

#include <algorithm>
#include <iostream>
#include <iterator>


int main()
{
Display* d = XOpenDisplay(NULL); assert(d);
int s = DefaultScreen(d);

int fontListSize;
char** fontList = XGetFontPath(d, &fontListSize); assert(fontList);

std::copy( fontList, fontList + fontListSize, std::ostream_iterator<char const*>(std::cout, "\n") );

XFreeFontPath(fontList);
XCloseDisplay(d);

return EXIT_SUCCESS;
}

こんな感じにやってみたんですけど、さらに掘り下げないといけないらしいので、大変です。
boost::filesystemを使うと少しラクにできるらしいので、それっぽいページを参考にすると想います。

因みに、わたしの環境では、

/usr/share/fonts/X11/misc
/usr/share/fonts/X11/100dpi/:unscaled
/usr/share/fonts/X11/75dpi/:unscaled
/usr/share/fonts/X11/Type1
/usr/share/fonts/X11/100dpi
/usr/share/fonts/X11/75dpi
/var/lib/defoma/x-ttcidfont-conf.d/dirs/TrueType
built-ins

っと出力されました。
そのまま使うのはまずそうなのがいくつかあるのでこれも更に調べないといけないかもです。


そういえば、Mac OS XでもX11は使えた気がするので、流用できないかなーとかも考えています。
一応、確認してからになると想いますが……。


おやすみなさい。
【2010/10/16 23:59】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<天使と悪魔 | HOME | ずっと前に貸した気がする本が返ってきた。>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://takecheeze.blog47.fc2.com/tb.php/506-686ba0ef
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ホーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。