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どうでもいい独り言。 と、少しの開発日記。
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テンプレートで、エンディアン変換。
Big Endian環境で、rpg2kLibをコンパイルしたくなったので、やってみました。

サンプルを見てみたい方は、以下のURLを参照してください。

http://ideone.com/OS5c708c
http://ideone.com/egieSiyR

二つあるのは、関数の仕様が微妙に違うからです。

出力も大事なアルゴリズム部分も、一緒なので、好きな方を参考にしてください。
個人的に、引数が少ないので、わたしは後者の方が好きです。

多分、一番大事なのは、

const uint8_t* src = &(input[sizeof(T)*i]);
uint8_t* dst = (uint8_t*) &(output[i]);
for(uint bytes = 0; bytes < sizeof(T); bytes++) dst[bytes] = src[sizeof(T)-bytes-1];

だと、思います。

というよりも、ここが実現まで一番、苦労したところです。
初めて、試みた時は、ここで失敗して諦めました。

因みに、Ttemplate< typename T >Tです。
わたしは、テンプレート引数が、一個の場合は大体、Tを使います。

最後の-1が肝みたいです。
脳内で何度もやったシミュレーションは、疲れました。


余談ですが、今回はこの時の経験がとても役に立ちました。
順番って、とても難しいです。
【2010/03/11 19:47】 | RPG2k_Emu | トラックバック(0) | コメント(0) |
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